古今宗教研究所 > 展示室 > 王仁倶楽部イラン訪問記

王仁倶楽部イラン・イスラーム共和国訪問記

(7)5月3日 イスファハン

イマーム広場(イスファハン)世界遺産

イスファハンは「世界の半分」と讃えられたサファビー朝の都。その象徴がイマーム広場で、イマーム広場にはイマーム・モスク、シェイフ・ロトフォッラー寺院、アーリー・ガープー宮殿などが建ち並び、広場を取り囲む回廊はバザールになっている。(この日は珍しく雨が降った)

イマーム広場
イマーム広場の全景

イマーム・モスク
イマーム・モスク

イマーム・モスクイマーム・モスク正面のエイヴァーン

シェイフ・ロトフォッラー寺院
シェイフ・ロトフォッラー寺院。王族のためのモスク。

シェイフ・ロトフォッラー寺院
シェイフ・ロトフォッラー寺院の内部。

アーリー・ガープー宮殿
アーリー・ガープー宮殿

銅細工職人
イマーム広場のバザールにあった銅細工職人の店。

スパイス屋
スパイス屋

前ページへトップページへ次ページへ


2001.09.19
古今宗教研究所
Copyright(C) 1998-2016 Murakami Tetsuki. All rights reserved.